あなたの街のときめき百貨店めぐり

この街と人が好きだから

中合 福島店

地元に愛されて

明治26年商法改正と同時に中村合名会社として設立された中合は、福島の百貨店として今なお地元の皆さまにご愛顧をいただきながら福島市の玄関口で営業を行っております。

サテライトショップ会津

実店舗は閉鎖いたしましたが、「サテライトショップ会津」として生まれ変わりました。志を引き継ぎ、地域のお客様に親しまれております。

包装紙

不定形モチーフの中に、様々な形で配置された店舗名というデザインは、“人の数だけ存在する生活スタイルにより良い商品とサービスを提供する”という志を表現しています。

ショッピングバッグ

福島市のシンボルである「信夫山の等高線」と「水の波紋」のイメージを掛け合わせ、“どこまでも大きく広がっていく”という思いを込めたデザインになっております。

美味百貨コラム

玉羊羹[(株)玉嶋屋]

昭和12年、県知事と軍の依頼により開発。いつまでもやわらかい羊羹を戦地の方に食べてもらえるよう、ゴムに入っております。最初は「日の丸羊羹」という名称でしたが、戦後再開業のときに「玉羊羹」と改めました。日持ちがよくお土産に最適です。

技の百貨コラム

会津 起き上がり小法師(三色)

可愛らしい小さな身体で、何度転んでも起き上がるため、無病息災・家内安全・子孫繁栄の縁起物として親しまれております。それぞれ火、水、お金の守り神とされ、赤は火元、青は水場に置くことで災いを避け、黄は西側に飾ると金運が良くなるといわれています。

ニュース百貨コラム

福島 わらじ祭り

福島市信夫山にある羽黒神社の大わらじ(長さ約12m・重さ約2t)は日本一と称され、毎年2月の「暁まいり」に大わらじの片足が奉納されます。福島わらじまつりは対になる大わらじを奉納することで、より一層の健脚を祈願する意味も込められています。

中合 福島店

JR福島駅東口より徒歩約1分

公式HP

  • ※掲載情報は2017年11月現在のものです。名称、仕様、内容は予告なく変更・終了する場合があります。
  • ※詳しい内容に関しては、各百貨店までお問い合わせください。
  • ※写真は一部イメージです。